特定WEBサイト表示遅延の事象の対象となるWEBサイト
日頃より、弊社フレッツサービスをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
インターネット上には、IPv6とIPv4の両方で公開されているWEBサイトが存在しており、このようなWEBサイトへアクセスする場合には、初回表示に数十秒かかる場合がございます(初回表示以降は端末のキャッシュ機能により表示遅延はなくなります)。

なお、こちらのページで確認しているWEBサイトは2007年2月20日現在のNTT東日本で把握しているサイトです。対象サイトが確認され次第、随時、更新を行います。
特定WEBサイト表示遅延の事象の対象となるWEBサイト
対象サイト
http://www.iij.ad.jp/
http://www.dti.ne.jp/
http://www.hitachi.co.jp/
http://www.odn.ne.jp/
http://www.v6pc.jp/
http://www.kddi.com/
http://www.kame.net/
http://www.ipv6style.jp/
本事象の対象となるOS、対処方法については、こちらをご確認ください。
 BフレッツにおけるIPv6アドレス割り当て