ご利用者向け
フレッツ・セーフティ対応機器「Web Caster GateLock X200/X300」のGateLockソフトウェア旧バージョン用ウイルスパターンファイルの提供終了について
| フレッツ・セーフティではこれまでフレッツ・セーフティ対応機器におけるGateLockソフトウェアの新バージョンおよび旧バージョンに対してウイルスパターンファイルの提供を行ってまいりました。この度、GateLockソフトウェアの旧バージョンでは今後最新のセキュリティ機能に十分に対応することができなくなるため、ウイルスパターンファイル番号「980(※)」にて、GateLockソフトウェアの旧バージョン用ウイルスパターンファイルの提供を終了し、GateLockソフトウェアの新バージョン用ウイルスパターンファイルのみ提供させていただきます。 | ||
| つきましては、以下の条件に該当するお客さまは、GateLockソフトウェアのバージョンを最新の状態に更新して下さいますようよろしくお願い致します。 | ||
| 対象となる機器およびGateLockソフトウェアのバージョンについては、下記を参照してください。 | ||
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| (1)対象となる機器およびGateLockソフトウェアのバージョン | ||||||
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| (以上の製品は新パターンファイル管理システムに対応しておりません。 詳細はこちらを参照してください。) |
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| (2)対象とならない機器およびGateLockソフトウェアのバージョン | ||||||
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| (以上の製品は新パターンファイル管理システムに対応しております。 詳細はこちらを参照してください。) |
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| (3)GateLockソフトウェアのバージョン確認方法 | ||||||
| ご利用中の機器のGateLockソフトウェアのバージョンは以下の手順で確認ができます。 | ||||||
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| フレッツ・セーフティ対応機器をご利用のお客さまは、GateLockソフトウェアを常に最新の状態(Web Caster GateLock X200の場合Ver2.41以降、Web Caster GateLock X300の場合Ver2.51以降)でご利用いただくようお願いいたします。 |
| なお、フレッツ・セーフティのオンライン登録が完了している場合、自動的にGateLockソフトウェアを最新のバージョンへアップデートする仕組みがありますが、念のため、上記の(3)「GateLockソフトウェアのバージョン確認方法」を参照し、現在ご利用中のGateLockソフトウェアのバージョンを確認してください。万一、GateLockソフトウェアが旧バージョンであった場合は、以下の手順書を参考にGateLockソフトウェアの手動アップデートを行い、最新のバージョンにアップデートしてください。 |
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| ウイルスパターンファイル番号の表示方法は、複雑化かつ高度化するウイルスの脅威に対応するため、従来の3桁方式ではなく、多数桁方式の「新パターンファイル管理システム」に移行いたします。 | ||
| ●ウイルスパターンファイル番号 | ||
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| 新パターンファイル管理システムに対応済みの場合:2.161.00以上 |





