よくあるご質問
■フレッツ接続ツール Windows版 Version2.xについて 接続ツールご利用時のトラブル
フレッツ接続ツール Windows版 Version2.xをご利用時に発生したトラブルに関するご質問
フレッツ接続ツールを使用して、フレッツ・スクウェアなどとマルチセッションをしていると、後から接続した方しかWebページの表示ができません。
シマンテック社のNorton Internet Securityをインストールしていると、フレッツ・スクウェアのルーティング情報を取得できません。
Norton Internet Securityをご利用の場合には、マルチセッションをご利用いただけませんのでご注意ください。
Norton Internet Securityをご利用の場合には、マルチセッションをご利用いただけませんのでご注意ください。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version2.x 利用時に、「リモートコンピュータが応答しませんでした。詳しい説明については、[詳細]をクリックするか、ヘルプとサポートセンターでこのエラー番号を検索してください。」というメッセージが出て表示できません。
<対処方法>
【アクセスコンセントレータが表示されない場合】
- LANケーブルなどが抜けている時などに表示されます。
- ADSLモデムのランプ状態をご確認ください。
(正常なランプ状態につきましては、ご利用機器に付属の取扱説明書などをご覧ください) - プロファイルのプロパティを選択し、【サーバー】タブ内のサービスボックスにアクセスコンセントレータ(bras〜など)が表示されるかどうかを確認してください。サービスボックスの右にある【更新】を数回クリックすることにより表示されることもあります。
bras〜などが表示されている状態が正常です。
【アクセスコンセントレータが表示されない場合】
- LANケーブルなどが正しく接続されていることをご確認ください。
- ADSLモデムの再起動をお試しください。
- パソコンの再起動をお試しください。
- イーサネットアダプタのドライバが正常にインストールされているかご確認ください。
- フレッツ接続ツールの再インストールをお試しください。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version2.x 利用時に、 「エラー691:ユーザー名またはパスワード、あるいはその両方が無効なため、このドメインにアクセスできませんでした。ユーザー名とパスワードを確認して再試行してください。」という表示が出て接続できません。
以下の内容をお試しください。
- ユーザー名、パスワードの入れ間違いがないかご確認ください。
(大文字、小文字、全角と半角の区別など) - インターネットサービスプロバイダのお申し込みを確認してください。
- ドメイン名の入力間違いをご確認ください。
- 接続プロファイルの作り直しをお試しください。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version2.x で、Windows 2000、XPで「インターネット」と「フレッツ・スクウェア」にInternet
Explorerを利用し同時に接続していると、時々「現在、インターネットには接続していません。コンピュータに保存されているインターネットのコンテンツを表示するには、[オフライン]をクリックしてください。再接続する場合は「再試行」をクリックしてください。」という表示が出ます。
【再試行】をクリックすると問題なく表示されますので、【再試行】をクリックしてください。
本現象につきましては、Internet Explorer の問題です。マイクロソフト社のホームページより修正モジュールが配布されておりますので、そちらを適用することで回避することも可能です。
本現象につきましては、Internet Explorer の問題です。マイクロソフト社のホームページより修正モジュールが配布されておりますので、そちらを適用することで回避することも可能です。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version2.xの「テスト」と「フレッツ・スクウェア接続」のプロファイルを変更できないのですが、どのようにしたら変更できますか?
これらインストール時に作成される既存プロファイルは、設定が変更できないようにロックされています。
通常の状態では、プロファイルを右クリックしてもプロパティがグレーになっていて開くことができません。
以下の手順でロックを解除することができます。
以上の操作でロックが解除され、「フレッツ・スクウェア接続」、「テスト」プロファイルの設定の変更が可能となります。 ただし、これらプロファイルは、インターネットと「フレッツ・スクウェア」を同時にご利用いただくための設定がなされているため、「プロパティ」ウィンドウの【ルーティング】タブなどは設定を変更しないことを推奨いたします。
以下の手順でロックを解除することができます。
- 【基本設定】をクリックし、「基本設定」ウィンドウを開いてください。
- 【設定】をクリックし、「設定」ウィンドウを開いてください。
- 【共通設定】タブを選択し、【既存のプロファイルをロックします】のチェックはずし、【OK】をクリックしてください。
以上の操作でロックが解除され、「フレッツ・スクウェア接続」、「テスト」プロファイルの設定の変更が可能となります。 ただし、これらプロファイルは、インターネットと「フレッツ・スクウェア」を同時にご利用いただくための設定がなされているため、「プロパティ」ウィンドウの【ルーティング】タブなどは設定を変更しないことを推奨いたします。
※再びロックすると変更した設定が元に戻りますので、設定変更を有効にしたい場合は再度ロックしないでください。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version2.x利用時に、インターネットと「フレッツ・スクウェア」に同時接続できるが、どちらか一方しかホームページが見えません。
「フレッツ・スクウェア接続」、「テスト」などのプロファイル名を変更すると「プロパティ」ウィンドウ内の【ルーティング】タブの情報が失われます。失われてしまった場合は、「フレッツ・スクウェア」に接続するためのプロファイルに以下の設定をすることで、修復可能です。
以上で設定は完了です。上記の詳細な内容につきましては、「フレッツ接続ツール ユーザーガイド」をご覧ください。
- 「フレッツ・スクウェア」に接続するためのプロファイルを、右クリックして【プロパティ】を選択してください。
- 「プロパティ」ウィンドウ内の【ルーティング】タブを選択し、【Route Sever】のボックスに「http://routing.flets/routing.html」を入力し、その他に何もチェックされてないことを確認し、【OK】をクリックしてください。
以上で設定は完了です。上記の詳細な内容につきましては、「フレッツ接続ツール ユーザーガイド」をご覧ください。
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今まで「フレッツ・マネージャ」を利用していましたが、Windows版フレッツ接続ツールをVersion1.xからVersion2.xにアップグレード後、「フレッツ・スクウェア」、「フレッツ・スクウェア接続」という2つの同じようなプロファイルができますが、2つとも必要ですか?
「フレッツ・スクウェア」プロファイルは不要ですので削除してください。
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Windows NT4.0でフレッツ接続ツール Windows版 Version1.xからVersion2.xへのアップグレードインストール中に「RPCサーバーが利用できない・・・・・」というエラーが表示されインストールができません。
Windows NT 4.0でフレッツ接続ツール Windows版 Version1.xからアップグレード時に「RPCサーバーが利用できない」と、表示されインストールができないことがあります。
この現象を回避する為には、パソコンに一時的にIPを設定する必要があります。手動でイーサネットアダプタのTCP/IPの設定にプライベートアドレスを設定してください。 (例:IPアドレス=192.168.0.5 サブネットマスク=255.255.255.0など)
この現象を回避する為には、パソコンに一時的にIPを設定する必要があります。手動でイーサネットアダプタのTCP/IPの設定にプライベートアドレスを設定してください。 (例:IPアドレス=192.168.0.5 サブネットマスク=255.255.255.0など)
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Windows NT4.0でフレッツ接続ツール Windows版 Version2.xをアンインストール中に「リモートアクセスセットアップ」画面で「ENETNT」を全て削除すると【続行】を押しても次のステップに進むことができません。
「リモートアクセスセットアップ」画面でENETNT以外に何もドライバが無い場合、【続行】で次のステップへ進むことができません。
この場合は暫定的に標準のモデムドライバを追加します。
この追加する手順は、以下のとおりです。
以降はテキストに書かれたとおりに進むことができます。
この追加する手順は、以下のとおりです。
- 【追加】をクリックして「RASデバイスの追加」画面が表示されましたら、ここで【モデムのインストール】をクリックしてください。
- 【モデムを一覧から選択するので検出しない】にチェックを入れて【次へ】をクリックしてください。
- 「新しいモデムのインストール」画面になりましたら、一般的に利用されている標準のモデムドライバ(標準 28800bpsモデムなど)を選択して【次へ】をクリックしてください。
- 次の画面でご利用されていないCOMポートを選択して【次へ】をクリック、【完了】で「RASデバイスの追加」画面に戻ります。
- ここでRAS対応デバイスに追加した標準モデムを表示した状態で【OK】をクリックすると「リモートアクセスセットアップ」画面へ追加されます。
- 追加されたら【続行】をクリックしてください。
以降はテキストに書かれたとおりに進むことができます。
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フレッツ接続ツールで接続できません。
Windows 98、Meで、パスワードを保存にしても保存されません。
OSの仕様により、Windows起動時にログイン画面で【キャンセル】を選択した場合、同現象が発生します。
ログインすることで解決しますので、必ずログインすることをお勧めします。
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トラブルや質問があった場合はどこに問い合わせたらよいのでしょうか?
フレッツ接続ツール Windows版 Version2.xにある「テスト」または「フレッツ・スクウェア接続」のプロファイルで接続しましたが、インターネットのホームページにアクセスできません。
「テスト」のプロファイルでは接続テスト用のサーバー「フレッツ・スクウェア」にアクセスするため、ここからはインターネットへアクセスできません。
現在の接続を切断してご契約インターネットサービスプロバイダの設定を行い、再接続してください。
現在の接続を切断してご契約インターネットサービスプロバイダの設定を行い、再接続してください。
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