よくあるご質問
■フレッツ接続ツール Macintosh版 Version1.2.xについて 接続ツールご利用時のトラブル
フレッツ接続ツール Macintosh版 Version1.2.xをご利用時に発生したトラブルに関するご質問
フレッツ接続ツール Macintosh版 Version1.2.xをインストールすると、コントロールパネルのTCP/IP、モデムの設定が変更できません。
この現象はフレッツ接続ツール Macintosh版 Version1.2.3をインストールした環境でのみ発生します。
フレッツ接続ツール(RAモード)をインストールすると、インストーラーはフレッツ接続ツールを利用してインターネット接続するように自動的にネットワーク設定を変更します。 フレッツ接続ツールを利用している間は、フレッツ接続ツール、コントロールバーでは自動的にそのネットワーク設定をアクティブにします。 この際、フレッツ接続ツールによって作成され、現在ご利用いただいている設定はロックされています。ロックすることによって初心者の方が誤ってその設定を変更してしまったり、ネットワーク接続ができなくなるようなことがないように削除できないようになっております。
例えば「TCP/IP」設定では【経由先:】、【設定方法:】がロックされております。この設定を解除するには【編集】−【利用者モード】をクリックし、【情報を管理】にチェックし、【PPP】、【PPPサーバーを参照】の右にある鍵をクリックすると選択可能になります。
「モデム」と「リモートアクセス」の設定も同様の操作で選択可能となります。
フレッツ接続ツール(RAモード)をインストールすると、インストーラーはフレッツ接続ツールを利用してインターネット接続するように自動的にネットワーク設定を変更します。 フレッツ接続ツールを利用している間は、フレッツ接続ツール、コントロールバーでは自動的にそのネットワーク設定をアクティブにします。 この際、フレッツ接続ツールによって作成され、現在ご利用いただいている設定はロックされています。ロックすることによって初心者の方が誤ってその設定を変更してしまったり、ネットワーク接続ができなくなるようなことがないように削除できないようになっております。
例えば「TCP/IP」設定では【経由先:】、【設定方法:】がロックされております。この設定を解除するには【編集】−【利用者モード】をクリックし、【情報を管理】にチェックし、【PPP】、【PPPサーバーを参照】の右にある鍵をクリックすると選択可能になります。
「モデム」と「リモートアクセス」の設定も同様の操作で選択可能となります。
[−] 閉じる
フレッツ接続ツール Macintosh版 Version1.2.xを利用時に初期設定ウィンドウで【接続後ブラウザを起動する】にチェックを入れても動作しません。
指定したURLやPPPoEのサーバー名やサービス名が長すぎる場合のみ発生します。
PPPoEのサーバー名やサービス名の指定をはずしていただければ、解決できる場合があります。
または、サービス名・サーバー名、URLの合計が約100文字以下になるようにしてください。
PPPoEのサーバー名やサービス名の指定をはずしていただければ、解決できる場合があります。
または、サービス名・サーバー名、URLの合計が約100文字以下になるようにしてください。
[−] 閉じる
フレッツ接続ツール Macintosh版 Version1.2.xで、設定名を変更した後、【接続】を押しても接続されません。
以下の操作を行った後、【接続】を押しても接続されません。接続するには再起動が必要となります。
- フレッツ接続ツールを立ち上げ、【接続】をクリックし、接続を行います。
- 切断を行なった後、【ファイル】−【設定】を選択します。
- 表示されている「フレッツ接続ツール初期設定」などを選択し、【別名で保存】をクリックします。
- 設定の名前を変更するボックスが表示されます。
ここで新しく名前を入力し、【別名で保存】をクリックします。 - 名前が変更されて表示されますので、【アクティブにする】をクリックします。
- 「接続」画面に戻ります。
この後【接続】を押しても【接続】が機能いたしません。
[−] 閉じる
フレッツ接続ツールで接続できません。
トラブルや質問があった場合はどこに問い合わせたらよいのでしょうか?



