よくあるご質問
■フレッツ接続ツール Linux版について 動作環境
フレッツ接続ツール Linux版の動作環境などに関するご質問
フレッツ接続ツールが動作する現在のバージョンと要求されるソフトウェアについて教えてください。
現在のバージョンはLinux カーネル 2.0.X上で動作しますが、このバージョンでフレッツ接続ツール PPPoEが動作するかどうか確かめるよりも2.2にアップグレードすることをお勧めします。
RedHat のリリース5.2(LINUXカーネル バージョン 2.0)・6.0・6.1(LINUX カーネルバージョン 2.2)につきましては、正常に動作することをNTT東日本にて確認しております。
PPPデーモンはpppdのバージョン2.3.7以上が必要となります。インストールしていないのであれば、PPPデーモンの動作可能な最新のバージョンにアップグレードすることをお勧めいたします。
RedHat のリリース5.2(LINUXカーネル バージョン 2.0)・6.0・6.1(LINUX カーネルバージョン 2.2)につきましては、正常に動作することをNTT東日本にて確認しております。
PPPデーモンはpppdのバージョン2.3.7以上が必要となります。インストールしていないのであれば、PPPデーモンの動作可能な最新のバージョンにアップグレードすることをお勧めいたします。
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どのバージョンのLinuxを用意すればよいのでしょうか?
RedHatLinux バージョン6.0・カーネル2.2.5が最適です。無料配布されているLinuxとはいくつかファイルの場所が異なっています。これは他のOSでも同様です。
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フレッツ接続ツール Linux版 Version1.30は、x86以外のCPUに対応しますか?
対応しておりません。
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フレッツ接続ツール Linux版 Version1.30は、BSD上でも利用できますか?
ご利用できません。
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