重要なお知らせ
■【参考】セーフモード起動方法 (Windows 2000の場合)
- Windowsが起動している場合は電源を落としてください。
エラーなどで時間を置いてもWindowsが終了できない場合は、一旦本体の電源ボタンを押して電源を切ってください。
- パソコンの電源をオンにし、BIOS画面などが表示されたのち、「オペレーティング システムの選択」というメッセージ、または、「Windows2000の問題解決と拡張起動オプションについては、F8キーを押してください。」 とメッセージが表示されましたら、キーボードの【F8 キー】を押してください。
※「F8キー」を押すタイミングが遅れた場合、Windows は通常起動します。
その場合は、再度手順2からやり直してください。
なお、パソコンの機種によっては、セーフモードの起動方法が異なることもあります。
その場合は、パソコンの製造元へお問い合わせください。
- 「Windows 2000 拡張オプション メニュー」が表示されますので、キーボードの矢印キーで「セーフモード」を選択し、【Enterキー】を押してください 。

- ウィンドウには、「Windows はSafeモードで実行されています」と表示され、SafeモードがWindows の正常な起動を妨げる問題を解消するための、特殊な診断モードであるという説明が表示されます。
【Enterキー】を押して続行してください。
Windowsは、引き続きSafeモードで起動します。
WindowsをSafeモードで実行していることを知らせるために、デスクトップの四隅に「Safeモード」と表示されます。

※セーフモードでは、一部のWindowsのデバイスドライバが読み込まれません。
ビデオの表示がVGA表示(640×480 16色)となり、CD-ROMドライブが使用できなくなりますが、Safeモードでは、これが通常の状態で特に問題はありません。



