よくあるご質問
■フレッツ接続ツール Windows版 Version1.xについて 接続ツールご利用時のトラブル
フレッツ接続ツール Windows版 Version1.xをご利用時に発生したトラブルに関するご質問
フレッツ接続ツール Windows版 Version1.xにある「テスト」または「フレッツ・スクウェア接続」のプロファイルで接続しましたが、インターネットのホームページにアクセスできません。
「テスト」のプロファイルでは接続テスト用のサーバー「フレッツ・スクウェア」にアクセスするため、ここからはインターネットへアクセスできません。
現在の接続を切断してご契約インターネットサービスプロバイダの設定を行い、再接続してください。
現在の接続を切断してご契約インターネットサービスプロバイダの設定を行い、再接続してください。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version1.xの画面のサイズが大きすぎて接続ボタンが見えません。
Ethernet.iniファイル(通常は、C:\Program Files\NTTE\Flets\app以下にあります。)の以下の部分を削除してください。
【MainWindow Size】
Rect=0491 0013 0918 0183
icon=0 max=0
view=1344275200
【Window Size】
Rect=0335 0223 0689 0518
icon=0 max=0
この設定を消すことでフレッツ接続ツールは最適な画面のサイズを自動検出します。
【MainWindow Size】
Rect=0491 0013 0918 0183
icon=0 max=0
view=1344275200
【Window Size】
Rect=0335 0223 0689 0518
icon=0 max=0
この設定を消すことでフレッツ接続ツールは最適な画面のサイズを自動検出します。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version1.xがスタンバイモードから復帰しません。
PPPoEプロトコルの規定により、フレッツ接続ツールはLCPエコーに返事をしなければなりません。しかし、スタンバイモードになると、この動作が不具合を起こす原因になります。
フレッツ接続ツール Windows版 Version1.5Aより一定期間通信の無い状態が続くと接続を切るかお客さまに警告を表示するようになりました。
この場合、【アプリケーションの設定】−【詳細】の【ネットワークアクセス】は【フィルタドライバ】を選択している必要があります。
フレッツ接続ツール Windows版 Version1.5Aより一定期間通信の無い状態が続くと接続を切るかお客さまに警告を表示するようになりました。
この場合、【アプリケーションの設定】−【詳細】の【ネットワークアクセス】は【フィルタドライバ】を選択している必要があります。
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フレッツ接続ツール Windows版 Version1.xにて、Windows NT、2000では
【アプリケーションの設定】の【Windowsを立ち上げ時にフレッツ接続ツールを起動】がチェックすることができないのですか?
【コントロールパネル】−【PPPoE Service】を選択します。
ここで "subservice loads when PPPoE service starts"のチェックすることで可能となります。
ここで "subservice loads when PPPoE service starts"のチェックすることで可能となります。
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フレッツ接続ツールで接続できません。
トラブルや質問があった場合はどこに問い合わせたらよいのでしょうか?









