
年賀状ソフトを買っても、使いこなせるか不安だった

パソコンを購入したけれど、十分に使いこなせない悩み
生後10ヵ月と3歳の2人の子供を持つ田中健一さん(仮名)。デジタルカメラやデジタルビデオで撮影した子供の成長記録をDVDに保存しようと、最近パソコンを購入しました。しかしパソコンを職場でほとんど使わないこともあり、夫婦ともにパソコンが苦手。普段はインターネットを見る程度で、プリインストールされているソフトも「何が入っているのかよくわからないので使っていません」とのこと。そんなパソコン初心者の田中夫妻ですが、今年こそ、年賀状は子供の写真入りのものを出したい、と思っていたそうです。

光ソフトタウンの年賀状ソフトをお試し感覚で購入
ここで問題になったのが、「どうやって年賀状を作ればいいのか」ということ。IT企業に勤める弟に聞き、「年賀状ソフトを買えばよい」ということがわかったものの、年賀状ソフトを買った後、使いこなせなかったら出費が無駄になると悩んでいたそうです。そんな折に、インターネットで見つけたのが「光ソフトタウン」でした。「月額料金制なので年賀状ソフトを買ってみて、使いこなせなかったら1ヶ月でやめてもよいと思い、早速光ソフトタウンで年賀状ソフトを購入してみました」と田中さん。
難しい作業なしに最新の年賀状ソフトが使えたので満足

田中さんが選んだのは、「ソースネクスト 筆王 on フレッツ」。「ソフトを起動したら、音声の説明が流れ、その通りに操作を行ったら、年賀状ができました。最初は年賀状の裏面だけパソコンで作成して、住所は手書きで書こうと思っていたのですが、住所録も作成し、宛名印刷もできましたよ」と満足そうに語ります。「ソースネクスト 筆王 on フレッツ」には、通常版と初心者向けの2つのプログラムがあり、初心者向けの「はじめての筆王」を起動時に選択すると、住所録の作成から裏面のデザイン作成まで、音声ガイドに沿って年賀状づくりを簡単に行うことができます。

「春には上の子が幼稚園に入学するのですが、今度は、年賀状ソフトを活用して幼稚園の運動会や遠足などの写真を使ったポストカードを作って、実家の両親にプレゼントしたいですね」 とお試し感覚で利用を始めたのが、すっかり光 ソフトタウンでの年賀状ソフトを使いこなし、田中夫妻がパソコン初心者でなくなる日も、間近のことでしょう。
※ご利用をやめる時は、光ソフトタウンからの解約が必要となります。
解約手続きを行わない場合は、ソフトを起動しない場合でもソフトの利用料が発生します。
※月の途中にソフトの購入およびソフトの解約を行っても、ソフトの利用料の日割り計算はいたしません。













