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初期費用についてはこちらをご覧ください。 ※1 ※2 基本契約の3チャネルに加え、最大5チャネルの追加が可能です。 ※3 基本契約の1電話番号に加え、最大31番号の追加が可能です。上記料金表に加え、1電話番号ごとにユニバーサルサービス料8円(税込8.4円)/月が必要となります。 ※4 ナンバー・ディスプレイをご利用の場合、ナンバー・ディスプレイ対応機器が必要です。 ※5 ナンバー・ディスプレイのご契約もあわせて必要です。 ※6 同一電話番号にて、FAXお知らせメールとボイスワープの同時契約はできません。 ※7 追加番号をご利用の場合、希望される番号毎に「迷惑電話リスト」を持つ(個別契約)か、全番号に共通した「迷惑電話リスト」を持つ(共通契約)か、選択することができます。 <参考>2番号をご利用の場合に選択可能な利用パターン ※8 上記料金表に加え、1フリーアクセス番号ごとにユニバーサルサービス料8円(税込8.4円)/月が必要となります。 ※9 「テレビ電話」および「高音質電話」は、Bフレッツではご利用いただけません。フレッツ 光ネクストでご利用の場合、お申し込みと対応機器が必要です。
【ユニバーサルサービス料について】 |
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■グループ通話定額 |
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■複数チャネル |
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| 最大8チャネルまでの同時通話が利用できるサービスです。 オフィスの通話環境に合わせて、3〜8チャネルまでご自由にお選びいただけます。 ※本サービスは、最大5契約まで可能です。 |
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■追加番号 |
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| 「契約番号+追加31電話番号」で最大32番号が利用できるサービスです。電話機ごとに番号を設定したり、FAXの専用電話番号として利用することが可能です。 ※ 本サービスは、最大31契約まで可能です。 |
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■ナンバー・ディスプレイ |
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■ボイスワープ |
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■迷惑電話おことわりサービス |
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| 迷惑電話対策の強い味方! 迷惑電話を受けた直後に、電話機で登録操作を行うことにより、以降同じ電話番号からかかってきた場合には、お客さまに代わって「この電話はお受けできません。ご了承ください。」と自動的にメッセージで応答するサービスです。(拒否登録個数は、1リスト当り最大30個まで) |
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※追加番号をご契約のお客様は、ご利用電話番号単位でのご契約(サービス契約番号に対する着信拒否)または、ご契約回線単位でのご契約(ご利用の全電話番号に対する着信拒否)のどちらかを選択することができます。
※電話をかけてきた相手側が、フリーダイヤル番号「0120」など、契約の電話番号とは異なる番号を通知している場合は、着信拒否できないことがあります。
■着信お知らせメール |
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| 自宅や会社に電話があったことを、あらかじめ指定したパソコンや携帯電話のメールで確認することができるサービスです。 | ![]() |
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○着信情報をお知らせするメールアドレスは最大5件まで設定可能です ○あらかじめ登録した電話番号からかかってきた場合のみ、着信情報をお知らせすることも可能です。登録可能な電話番号は最大30件です。 ○電話に出られなかった着信のみ、お知らせすることも可能です。 |
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■フリーアクセス・ひかりワイド |
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| フリーアクセス・ひかりワイドについて詳しく知りたい方は | |||||
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■テレビ電話
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NTTドコモの「FOMA(R)※」端末とテレビ電話ができる! フレッツフォンシリーズを利用すれば、ひかり電話ご契約者間およびNTTドコモのFOMAご契約者との間でテレビ電話ができる機能です。 ※FOMAは株式会社NTTドコモの登録商標です
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【テレビ電話通話料】
| 通話区分 | テレビ電話通話料 | (参考)音声通話料 | ||
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| FOMAへのテレビ電話 |
30円(税込31.5円) /60秒 |
16円(税込16.8円) /60秒 |
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| ひかり電話へのテレビ電話 |
利用帯域 2.6Mbpsまで |
15円(税込15.75円) /3分 |
8円(税込8.4円) /3分 |
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| 利用帯域 2.6Mbpsを超える |
100円(税込105円) /3分 |
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※ひかり電話ご契約者間の「テレビ電話」の通話料は、「フレッツフォンシリーズ」で発信し、相手側も「フレッツフォンシリーズ」で着信した場合に適用されます。相手側がひかり電話の「テレビ電話」に対応していない場合等、音声通話で再接続された場合は、通常の音声通話料が適用となります。
※ひかり電話ご契約者間のテレビ電話通話料は、「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となり、通話分超過後のテレビ電話通話料は13.5円(税込14.175円)となります。
FOMAへのテレビ電話通話料は「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となりません。
■ご利用上の留意事項
- Bフレッツでひかり電話オフィスタイプをご利用の場合、「テレビ電話」をご利用できません。
- 「テレビ電話」の契約がないひかり電話オフィスタイプ契約者とは、音声の通信のみとなります。
- 通信先が広帯域のテレビ電話に対応していないテレビ電話端末の場合、通常品質のテレビ電話となります。
- 緊急通報(110/119/118)は、音声通信として発信できます。
■他の付加サービスと併せてご利用の場合の留意事項
【複数チャネル】
複数チャネルのご利用に関わらず、同時接続可能数は3チャネルまでです。【ボイスワープ】
- FOMA(R)契約者から着信した映像通信の転送はできません。音声で再接続され、転送されます。「無応答時転送」設定の場合は、音声再接続されず、切断となります。
- FOMA(R)端末は、出荷時に「音声自動再発信」の設定が「OFF」となっておりま す。「OFF」の場合、切断となります。「ON」にすることで、音声で自動再発信 が可能です。
【指定着信機能】
LANポートにて指定着信機能は利用できません。TELポート(アナログ電話機等)にて指定着信機能の設定をしている場合でも、テレビ電話の利用は可能です。![]()
フレッツフォンシリーズについて詳しく知りたい方は
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■高音質電話
従来の固定電話よりもクリアな音声品質で通話ができる
フレッツ 光ネクストでご利用の「ひかり電話(オフィスタイプ含む)」契約者同士なら、高音質電話機能に対応した電話機を利用して、従来の固定電話よりも高音質で通話ができる機能です。標準音質の周波数帯域(3.4kHzまで)と比べ、約2倍の帯域(7kHzまで)を使用するため、よりクリアな通話を実現します。
※フレッツ 光ネクストのひかり電話(オフィスタイプ含む)のみ、ご利用できます。
※高音質電話による通話は、標準音質の通話と同じ通話料3分8円(税込8.4円)となります。
※ご利用にはお申し込みが必要です(月額利用料、工事費は無料です)。
※Bフレッツでご利用のひかり電話(オフィスタイプ含む)とは、高音質電話はできません。標準音質での通話となります。
■ご利用上の留意事項
- Bフレッツでご利用の場合、「高音質電話」をご利用できません。
- 通話先が「高音質電話」に対応していない電話機の場合、標準音質の通話となります。
- 「高音質電話」対応の電話機から117(時報)や177(天気予報)等のガイダンスをお聞きになる場合は、標準音質の音声となります。
■ご利用方法
【通信機器】
- 本サービスのご利用には、対応電話機が必要です。
- 通話相手が本サービスに対応した電話機をお持ちである必要があります。
【接続方法】
- 本サービス対応の電話機はLANポートに接続します。













