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NTTドコモの「FOMA(R)※」端末とテレビ電話ができる! フレッツフォンシリーズを利用すれば、ひかり電話ご契約者間 およびNTTドコモのFOMAご契約者との間でテレビ電話ができる機能です。 ※FOMAは株式会社NTTドコモの登録商標です
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【テレビ電話通話料】
| 通話区分 | テレビ電話通話料 | (参考)音声通話料 | |
|---|---|---|---|
| FOMAへのテレビ電話 (フレッツフォンシリーズ⇒FOMA) |
30円(税込31.5円) /60秒 |
16円(税込16.8円) /60秒 |
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| ひかり電話へのテレビ電話 (フレッツフォンシリーズ同士) |
15円(税込15.75円) /3分 |
8円(税込8.4円) /3分 |
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※ひかり電話ご契約者間の「テレビ電話」の通話料は、「フレッツフォンシリーズ」で発信し、相手側も「フレッツフォンシリーズ」で着信した場合に適用されます。相手側がひかり電話の「テレビ電話」に対応していない場合等、音声通話で再接続された場合は、通常の音声通話料が適用となります。
※ひかり電話ご契約者間のテレビ電話通話料は、「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となり、通話分超過後のテレビ電話通話料は13.5円(税込14.175円)となります。
FOMAへのテレビ電話通話料は「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となりません。
【ご利用の条件】
- 「テレビ電話」のお申し込みが必要です。
- ひかり電話ルータ「WBC V110M」は、本サービスをご利用いただけません。ご利用にはひかり電話ルータのお取り替えが必要です。
- ひかり電話対応のIPテレビ電話機(フレッツフォンシリーズ)が必要です。(フレッツフォンVP1000をご利用の場合、ファームウェアがVer.2.0以上である必要があります。最新ファームウェアはフレッツフォンVP1000 からネットワークアップデート可能です。ネットワークアップデートを実施するには、別途フレッツ・ドットネット又はインターネットサービスプロバイダのインターネット接続の契約が必要になります。なお、アップデート方法はこちらをご覧ください。)
- フレッツフォンシリーズ同士で、ひかり電話を利用したテレビ電話をご利用の場合、通信相手側もひかり電話「テレビ電話」にご契約いただく必要があります。
- 加入電話またはINSネットを利用したテレビ電話サービスとは通信できません。
- 「Bフレッツ」のひかり電話でキャチホンとの同時契約はできません。
【ご利用上の注意点について】
- ダブルチャネルをご契約の場合であっても、「テレビ電話」をご利用中は電話の発着信ができません。また、アナログ電話機等で音声通話中は「テレビ電話」はご利用できません。フレッツフォンシリーズからの発信であっても音声通話となります。
- ボイスワープをご契約の場合であっても、FOMAからのテレビ電話を転送することはできません。
- FOMAとのテレビ電話利用の際、電波状態によっては、映像が乱れたり、途切れたりする場合があります。
- テレビ電話の「内線転送」はできません。
- テレビ電話利用中は「割り込み音通知(擬似キャッチホン)」が利用できません。
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フレッツフォンシリーズについて詳しく知りたい方は
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