ひかり電話


テレビ電話

NTTドコモの「FOMA(R)※」端末とテレビ電話ができる!

フレッツフォンシリーズを利用すれば、ひかり電話ご契約者間 およびNTTドコモのFOMAご契約者との間でテレビ電話ができる機能です。

※FOMAは株式会社NTTドコモの登録商標です

月額無料
ご利用イメージ

【テレビ電話通話料】

通話区分 テレビ電話通話料 (参考)音声通話料
FOMAへのテレビ電話
(フレッツフォンシリーズ⇒FOMA)

30円(税込31.5円)
/60秒
17円(税込17.85円)
/60秒
ひかり電話へのテレビ電話
(フレッツフォンシリーズ同士)

15円(税込15.75円)
/3分
8円(税込8.4円)
/3分

※ひかり電話ご契約者間の「テレビ電話」の通話料は、「フレッツフォンシリーズ」で発信し、相手側も「フレッツフォンシリーズ」で着信した場合に適用されます。相手側がひかり電話の「テレビ電話」に対応していない場合等、音声通話で再接続された場合は、通常の音声通話料が適用となります。

※ひかり電話ご契約者間のテレビ電話通話料は、「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となり、通話分超過後のテレビ電話通話料は13.5円(税込14.175円)となります。
FOMAへのテレビ電話通話料は「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となりません。

【ご利用の条件】

  • 「テレビ電話」のお申し込みが必要です。
  • ひかり電話対応ルータ「WBC V110M」は、本サービスをご利用いただけません。ご利用にはひかり電話対応ルータのお取り替えが必要です。
  • ひかり電話対応のIPテレビ電話機(フレッツフォンシリーズ)が必要です。(フレッツフォンVP1000をご利用の場合、ファームウェアがVer.2.0以上である必要があります。最新ファームウェアはフレッツフォンVP1000 からネットワークアップデート可能です。ネットワークアップデートを実施するには、別途フレッツ・ドットネット又はインターネットサービスプロバイダのインターネット接続の契約が必要になります。なお、アップデート方法はこちらをご覧ください。)
  • フレッツフォンシリーズ同士で、ひかり電話を利用したテレビ電話をご利用の場合、通信相手側もひかり電話「テレビ電話」にご契約いただく必要があります。
  • 加入電話またはINSネットを利用したテレビ電話サービスとは通信できません。
  • 「Bフレッツ」のひかり電話でキャチホンとの同時契約はできません。

【ご利用上の注意点について】

  • ダブルチャネルをご契約の場合であっても、「テレビ電話」をご利用中は電話の発着信ができません。また、アナログ電話機等で音声通話中は「テレビ電話」はご利用できません。フレッツフォンシリーズからの発信であっても音声通話となります。
  • ボイスワープをご契約の場合であっても、FOMAからのテレビ電話を転送することはできません。
  • FOMAとのテレビ電話利用の際、電波状態によっては、映像が乱れたり、途切れたりする場合があります。
  • テレビ電話の「内線転送」はできません。
  • テレビ電話利用中は「割り込み音通知(擬似キャッチホン)」が利用できません。
  • 「Bフレッツ」のひかり電話と「フレッツ 光ネクスト」のひかり電話は、「テレビ電話」による接続ができません(自動的に音声での接続となります)。現在、フレッツ 光ネクストの「ひかり電話」と接続を可能とする工事を順次、進めております。
  • NTT東日本のひかり電話とNTT西日本のひかり電話とは、「テレビ電話」による接続ができません(自動的に音声での接続となります)。

フレッツフォンシリーズについて詳しく知りたい方は

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