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※法人向けひかり電話*を除く |
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※「法人向けひかり電話」とは、「ひかり電話オフィスタイプ」「ひかり電話オフィスA]「ひかり電話ビジネスタイプ」「ひかり電話ナンバーゲート」(いずれも電話サービス)の総称です。 *平成22年5月31日までに「テレビ電話」「高音質電話」をご利用されていない場合、「テレビ電話」「高音質電話」「データコネクト」をお使いいただくには、別途お申し込みが必要です。
■パソコンの動作環境について
平成23年9月現在
ひかりソフトフォンのご利用に必要な以下の条件を満たすパソコンをご自身でご用意ください。
| 項目 | スペック |
|---|---|
| OS |
Microsoft Windows 7(SP1 32/64bit) 各エディション(Enterpriseを除く) Microsoft Windows Vista(SP2 32bit)各エディション(Enterpriseを除く) Microsoft Windows XP(SP3 32bit)ProfessionalおよびHomeEdition ※いずれのOSも日本語版のみの対応 Microsoft .NetFramework3.0、または、Microsoft .NetFramework3.5 SP1およびMicrosoft .NetFramework3.5 SP1 日本語Language Pack 必須
※インストールについてはこちらをご参照ください。 |
| CPU |
【 VGA(640×480ピクセル)モードの場合】 インテル Core2Duoプロセッサー 2GHz相当以上推奨 【QVGA(320×240ピクセル)モードの場合】 インテル Atomプロセッサー1.6GHz相当以上推奨 ※但し、デュアルコア/ハイパースレッディング・テクノロジに対応したもののみ |
| メモリ |
[Windows 7(64bit)の場合] 2GB以上推奨 [Windows 7(32bit)の場合] 1GB以上推奨 [Windows Vistaの場合] 2GB以上推奨 [Windows XPの場合] 1GB以上推奨 |
| ハードディスク | 100MB以上の空き容量 |
| その他 | ・インターネット接続(IPv4)が必要 ・音声入出力機能が必要 ・IPv6の利用環境が必要 ※上記の設定に必要なフレッツ簡単セットアップツールのインストールについてはこちらをご参照ください。Windows 7、Windows Vistaの場合、IPv6は初期搭載されています。 |
※本ソフトウェアのご利用には、上記動作環境を満たしている必要があります。また、上記動作環境を満たしている場合でも、お客さまのご利用環境によっては、通話品質(音声通話、映像通信)が劣化したり、パソコンの動作が不安定になる場合がありますが、接続開始から切断まで通話料(音声通話、映像通信)が発生します。
※記載の社名や製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
※本文中の各社の登録商標または商標には、(R)マークは表示しておりません。
■ヘッドセット(スピーカー、マイク)について
クリアな音声通話を実現するために、ヘッドセットの接続を推奨します。ヘッドセットをご用意いただく上での推奨条件や、動作確認済みの機器は以下のとおりです。
※ヘッドセットを接続した状態で、着信音をパソコンのスピーカーから発音させるには、別途USB接続のスピーカー等が必要となる場合があります。詳しくは「ひかりソフトフォン トラブルシューティング」をご確認ください。
■Webカメラについて
「テレビ電話」を利用される場合は、Webカメラをご用意ください。Webカメラをご用意いただく上での推奨条件や、動作確認済みの機器は以下のとおりです。
※Webカメラがなくても通話する相手側にWebカメラが接続されていれば、相手の映像を見て通話を行うことができます。
※デスクトップ共有機能(デスクトップの情報を共有する機能)は、Webカメラがなくてもご利用いただけます。
■環境設定について
- 本ソフトウェアは、パソコンを起動していないとご利用いただけません。
※緊急時等の発着信に備え、電話機の設置を推奨します。
- ひかり電話ルーターとパソコンの間は、直接LANケーブルで接続してご利用ください。
※無線LANでご利用の場合、通話品質が劣化したり、ご利用できないことがあります。
※ひかり電話ルーターとパソコンの間に、HUBや050IP電話対応機器などを中継してご利用する場合、通話品質が劣化したり、ご利用いただけないことがあります。
■パソコンの環境について
- 本ソフトウェアのご利用には、パソコンの動作環境を満たしている必要があります。また、パソコンの動作環境を満たしている場合でも、お客さまのご利用環境によっては、通信品質が劣化したり、パソコンの動作が不安定になる場合がありますが、接続開始から切断まで通話料および通信料が発生します。
- 本ソフトウェアのインストール前に、OSの「システムの復元機能」を有効にしていない場合、インストールおよびアンインストールが正常完了しなかった場合に、プログラム状態を元に戻せなくなります。
※インストール、アンインストールが正常完了しなかった場合の対処方法は、こちらをご確認ください。
- 「マルチディスプレイ環境(1台のパソコンに2台以上のディスプレイを接続して使用する環境)」でご利用の場合、メインディスプレイ以外では全ての発着信ができません。
- 「リモートデスクトップ機能(遠隔にあるパソコンからデスクトップを操作する機能)」では、本ソフトウェアはご利用になれない場合があります。
- 「OSの仮想化環境(例:OSがWindows Vista以外のパソコンにおいて、あたかもWindows Vistaであるかのようにみえる環境)」では、本ソフトウェアはご利用になれない場合があります。
- 1台のパソコンで本ソフトウェアの複数同時起動はできません。
■周辺機器について
- 050IP電話対応機器に接続したパソコンでは、本ソフトウェアはご利用になれません。
- ひかり電話ルーターとパソコンの間に、HUBなどの機器を中継してご利用になる場合、通信品質が劣化したり、ご利用になれないことがあります。
- マイク、スピーカーやヘッドセットなどが認識されない場合はデバイス認識エラーとなり、通話ができません。
※Webカメラが認識されない場合も、ヘッドセットなどが認識されていれば、通話は可能です。
※周辺機器の推奨条件や動作確認済みの機器はこちらをご確認ください。
■他のアプリケーションについて
- 一部のセキュリティ対策ソフトなど、他のアプリケーションと同時にご利用になる場合、正常な通話ができなかったり、本ソフトウェアがご利用になれない場合があります。
※他のアプリケーションとの同時利用に関する詳細についてはこちらをご確認ください。
■本ソフトウェアの動作について
- NTT東日本が提供するひかり電話ルータ以外の機器でひかり電話をご利用の場合、本ソフトウェアを正常にお使いいただけないことがあります。詳しくは各機器メーカにご確認ください。
- 「デスクトップ共有機能(パソコンのデスクトップに表示された情報を共有する機能)」では、音声は共有できません。
- 「クリック・トゥ・コール(Web上の電話番号情報をクリックするとソフトフォンが起動する機能)」に対応した他のソフトウェアを同時にご利用いただくと、本ソフトウェアのクリック・トゥ・コールをご利用になれない場合があります。
- 「映像モード」での発信時は、映像ミュートなどで映像通信をしない場合であっても、テレビ電話の通話料が適用されます。
- 通話中に「音声モード」と「映像モード」の切り替えをすることはできません。
- 本ソフトウェアご利用中にパソコンのOSにおける画面設定や音声設定を変更、またはそれらを伴うアプリケーションの起動/終了をすると、正常な通話ができなかったり、本ソフトウェアをご利用になれない場合があります。
- 本ソフトウェアご利用中に、ユーザアカウントの設定を変更する操作(「Windowsキー+L」および「ctrl+alt+del」を押下する操作)を行うと、正常な通話ができなかったり、本ソフトウェアをご利用になれない場合があります。
- 本ソフトウェアのご利用中に、Webカメラやヘッドセットの抜き差しを行うと、通話ができなくなる場合があります。
- 「テレビ電話」で通信中は相手先の機器にかかわらず内線転送はできません。
- 「高音質電話」での通話中は、高音質電話に対応した機器以外への内線転送はできません。
- 本ソフトウェアとクルリモ(ひかりホームカメラ HC-1000)は映像での内線通話ができません。
- 本ソフトウェアとフレッツフォンで内線転送をする場合、フレッツフォンのファームウェアを最新にバージョンアップしていただかないと、転送できない場合があります。
■データコネクトについて
- 一度に送信できるファイル数は、100件です。1ファイルあたりの送信可能な1ファイルあたりのサイズは4GBです。
- ファイルの送受信中に電話の発着信はできません。
- ファイルの送受信中に電話を切断すると、ファイルが保存できない場合があります。
- 音声通話中にファイル送信を行う場合、15.75円(税込)/3分が適用されます。
- 音声通話中に電話の着信者から発信者へファイル送信を行う場合、電話の発信者に料金がかかります。その場合、15.75円(税込)/3分が適用されます。
- 通話中に断続的にファイル送受信を行う場合、3回まで送受信が可能です。4回以上ファイル送受信を行う場合は一度電話を切断し、再度接続する必要があります。
- 音声通話中にファイル送信完了した場合でも、15.75円(税込)/3分が適用される場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
■フレッツ光のご契約内容を変更される場合の注意
- ■ISP(インターネット サービス プロバイダ)について
- 現在ご利用中のISPが「フレッツ 光ライト」または「フレッツ 光ネクスト」(いずれもインターネット接続サービス)対応かどうかを確認の上、お申し込みください。
なお、ご利用中のプロバイダが「フレッツ 光ライト」または「フレッツ 光ネクスト」に対応しているかどうかは、対応プロバイダ一覧から確認できます。また、対応プロバイダ一覧に記載がない場合、各プロバイダへ直接ご確認ください。 - ■パソコン等端末のOSについて
- 現在、「フレッツ接続ツール」をご利用の場合、お使いのパソコンのOSがMicrosoft Windows 2000以上、Mac OS7〜9が条件となります。なお、ひかりソフトフォンをご利用の場合は、お使いのパソコンのOSがMicrosoft Windows 7(SP1 32/64bit)各エディション(Enterpriseを除く)Microsoft Windows Vista(SP2 32bit)各エディション(Enterpriseを除く)Microsoft Windows XP(SP3 32bit)ProfessionalおよびHomeEditionが条件となります。
※いずれのOSも日本語版のみの対応。
- ■フレッツ 光ライトおよびフレッツ 光ネクストのサービスタイプについて
- 「フレッツ 光ライト」および「フレッツ 光ネクスト」では、「ベーシックタイプ」を提供しておりませんので、「フレッツ 光ライト」または「フレッツ 光ネクスト(ファミリー・ハイスピードタイプ、ファミリータイプ、マンション・ハイスピードタイプ、マンションタイプ、ビジネスタイプ)」へ変更していただく必要があります。なお、フレッツ光のご契約内容を変更される場合、一部サービスがご利用いただけなくなる場合や、ご利用機器の交換や再設定等が必要となる場合があります。また別途工事費がかかります。
【現在、ひかり電話をご利用中の場合】
- ■ひかり電話ルーターについて
- Bフレッツ(インターネット接続サービス)でご利用の「ひかり電話」でお使いいただいていた「ひかり電話ルーター」はご利用いただけない場合があります。現在ご利用中のルーターが「フレッツ 光ライト」または「フレッツ 光ネクスト」に対応している場合は、ルーターのバージョンアップによりご利用いただけますが、未対応の場合は、機器の交換が必要となります。
- ■付加サービスのリモートコントロール用アクセス番号、設定用電話番号、およびサービス設定ホームページの変更について
- 「フレッツ 光ライト」または「フレッツ 光ネクスト」と「Bフレッツ」でご利用の「ボイスワープ」では、リモートコントロール用アクセス番号が異なる場合があります。 「フレッツ 光ライト」または「フレッツ 光ネクスト」と「Bフレッツ」でご利用の「着信お知らせメール」「FAXお知らせメール」の仮パスワード設定用電話番号およびサービス設定ホームページのURLが異なります。詳しくは、ご契約時にお届けする「ひかり電話のご案内」をご覧ください。
0120-116116 営業時間 午前9時〜午後9時 年中無休(年末年始12月29日〜1月3日を除きます)
※お客さまとの電話応対時においては、ご注文・ご意見・ご要望・お問い合わせ内容などの正確な把握、今後のサービス向上のために、通話を録音させていただく場合があります。
■利用規約
最新の利用規約はこちらをご確認ください。


