-
Mフレッツメイトシリーズをご利用される際に必要となるMフレッツ認証情報を登録する機器としては、ハードウェア認証キーなどがあります。NTT東日本ではハードウェア認証キー(商品名iKey1000)、無線LANカード(商品名WL-SC11*)を販売しております。
*Mフレッツメイト フレッツ・スポット併用タイプではご利用いただけません。
-
ご用意いただいた機器に、Mフレッツ認証情報を登録することにより、Mフレッツ認証キーとしてご利用いただけます。
-
NTT東日本において、ご用意いただいた機器にMフレッツ認証情報を登録いたします。初期化が必要な場合には、Mフレッツ認証情報を初期化いたします。
-
NTT東日本取り扱いの上記機器を新規ご購入・ご利用される場合は、Mフレッツメイトシリーズと同時にお申し込みいただき、お申し込み内容に基き、NTT東日本にてMフレッツ認証情報を登録します。
-
Mフレッツメイトシリーズのタイプ変更を行う場合は、現在ご利用中のハードウェア認証キーをそのままご利用いただけます。
-
NTT東日本取り扱いハードウェア認証キー(商品名iKey1000)の代金は、Mフレッツメイトシリーズを契約される当該フレッツ・アクセスサービスの請求書に合算いたします。
-
お客さまご用意済みの機器にMフレッツ認証情報の登録をされる場合には、ID登録申請書が必要です。また、初期化をされる場合にもID初期化申請書が必要です。各申請書は、お申し込みページ内「お申し込みにあたって」からご確認ください。
-
上記ID登録申請書と機器を合わせてNTT東日本へ送付していただき、ID登録申請書に基き、NTT東日本にてMフレッツ認証情報を登録します。初期化の場合も同様となります。
-
1のMフレッツメイトシリーズにつき、1つのMフレッツ認証情報登録機器のご利用のみ可能です。Mフレッツ認証情報を登録した機器を紛失した場合、当該Mフレッツメイトシリーズの解約、Mフレッツメイトシリーズ新規お申し込みの手続きが必要となります。MフレッツメイトIDの変更を希望される場合にも、同様の手続きが必要となります。
-
Mフレッツ認証情報登録機器にMフレッツ認証情報の登録・初期化を実施する過程またはその結果、機器の障害、不具合が発生した場合、NTT東日本の重大な過失による場合を除き、NTT東日本は責任を負いません。